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【チケット】「感じる」ことの大切さ【達人】【画家】

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チケット板の達人「画家」氏の発言まとめ。

あなたは心配したかった

最初は結構集中力が要るかも。

感情を味わっていると

何故か「ほっと」した気持ちがやってきます。
味わいつくすと気持ちの平安が蘇ってきます。


思考から呼び出されるエネルギーが
蕩尽(使い果たされた)されたのです。 

終わった後、それまであった心配事を考えてみる。

するともう心配から来る不安な気持ちが湧かなくなっています。

そう、あなたは心配したかったのです。

十分心配を体験したから、そこで終わったのです。

こんな解釈でもいいですね♪


今度はそのエネルギーが方向を変えます
勝手に楽しい方向へ向かいます

連続しているように感じますね。
我々は恐らくそれを選択しているんです。


ですから「過去、今、未来」の連鎖を否定することは無い、と思っています。
その上で「今を生きてみる」。

今、快くあろう、と意図する。

毎瞬、毎今、ですw


私はこんな風にして生きています。 

ネガティブは全てギフト

(不安になった?w

 誰かの確信に満ちた言葉が欲しい?

 それでもおkだ!
 でもその不安さえギフトと思って抱きしめてやって。

 そのままでいいんだから。
 するとそのままでいれるから)

これだけは言っておきます。

如何なる不安、
如何なる恐れ、
如何なる気分さえ、
全てギフトです。
それはブロックを外してくれます。


だからネガを否定しないでください。


ネガが来たら

「どうぞどうぞ、ここへお座りください」

と迎え入れると・・どうなるでしょう?w
やってみてw

「感じる」ことの大切さ

最近、「感じる」ことの大切さ、というか豊かさがマイブームですw

私はいつでもド正直に感じておりますw

すると感じるだけでセンタリングされます。

あれですよね、

センタリング、とかリリース、とか、
これ、ごく自然な行為なんですよ。 

例えば怖いとき
これは何かを避けたい、
と思っているわけです。

その思いと共に留まる。
感じてみる。


すると何が起きるか。

びっくりしますよw

ヒントはセドナの

感情の中心核に飛び込む

でした。

目に見える何か不都合なことが迫ってくる。
そのときがチャンスです。

ふっと立ち止まり、
思考をそこで止めて
感情の中心に入ってみる。

すーっと柔らかくなって不快な感じが消える。
その直後、現実が変わるwwwww 

プロセス、という言葉を受容するなら
これでひとつのブロックが外れる。

バンバンブロックを壊してゆく。


ブロックが壊れると今まで感じなかった、
目の前にある充足を感じ始める。


因果論を受け継ぎますが、
こんな感じでもいいと思います☆ 

無気力は恐れへの抵抗

この際だからこれにも触れておこう。

「無気力」「憂鬱」
これは恐れへの抵抗から生まれるようです。

もうだめだ、
だから見たくない、
逃げ込みたい、
で何もしたくなくなる。

感情の段階でいうと最下層ですが
何、問題ないw 

その「感じ」にダイブ

その感じ(ほのかな感情やフィーリング)にダイブしてみる。


すると恐れているもの、避けたがっているものが見えてくる。

今度はそれにダイブ


怒りとか不満が湧いてくる。
もっとダイブ


徐々に霧が晴れてくる。
そのかたまり柔らかくなって

雲間から日差しが差してくる

その中心には、のどかな静けさしかない。
暫くすると何かやりたくなってくる。

こんなもんです。

怖いときは怖い、でいいのです。
そのときは怖さを解放するチャンスだと思って☆


事実、常にサインがあります。
何に抵抗しているか、のサイン。

テレビでも、
2chでも、
このスレでも、

その情報を目にしたとき、
何か不快な感じがしたとき。

それが答えです。 

「何故私はこれを不快に思うのだろう」

この問いかけが有効です。

既にご存知かとは思いますが、

エゴと戦う必要はありませんお♪


そのエゴの抵抗が来たら

「抵抗が来ている」と認識するだけでいいです。
それを何とか抑えよう、振り切ろうとすると

途端にきつい過程を踏んでしまう。

首が痛くなるような思考、

胸のあたりに不快感を齎すようなイメージ、
不安、心配、恐れ、がエゴの抵抗です。

それをあまり重要視しないこと。
ああ、また思い違いしてるわーでいいんです。
錯覚ですから感じてしまえば消えます


セドナはじめ
他の
感情リリース法を使って
手放してしまってもいい。

ただ今は不快ならエゴ、快は本来の自分ってざっくりと把握するようにしました。

はい、私もざっくりとそう認識しています♪


不快は錯覚。
本来のあなたではない、

そう教えています。


ですから錯覚を追わないこと。
はい、錯覚ねw

とかる~く考えるといいです。

因果律は嘘

こうすれば→こうなる。

解る?

食べたら→太る。

この構図と一緒だよね。
で、これと

クレンジングすれば→観念は消える。

も一緒でしょ。
全く同じパラダイムなんだ。
これがエゴの見せかけだよ。 

つまり・・・・
「因果律(性)は嘘ってことです」

これを受け入れてみて。

こうしなくても、こうあっていい。
こうしても、こうならなくてもいい。

これが真実だよ。

もうひとつ言うと、

何かをやらないとアタシは変わらない、

ってメンタリティでやると疲れるし遠回りなんだ


逆に
何かをやめればいいだけの話だよ


だって何かをやり続けるって緊張を強いない?

何時までやればいいんだよwwww

みたいになるw


あなたは何もしなくても、
その意図した望みは叶ってゆく
これがあたりまえだ

と認識できればおkだ。
認識できなくてもおkだ。


いずれにせよあなたはそのままで十分なんだから。
安心して。

でも気づいちゃうよ?w

そのうちwww


そうなると無敵になっちゃう

いや、なっちゃうんじゃない。
もともと無敵だったことに気付くだけの話だよw

苦しみは、そもそも存在していない

エゴの世界と別の領域が対立しているわけではない。
エゴの世界とはただ単に「勘違い」なのだ思っています。

エイブラハムも108氏もよく

「快を見てください」と表現されますよね?
何故でしょう?

それはぶっちゃけて言えば・・・

簡単なカラクリですよ。


そもそも苦しみとか不快感とか

そんなものは端から

 存 在 し て は い な か っ た ん で す。

(中略)
この馬鹿、いったい何言ってんだ?
とちょっと考えてみてほしいのです。

不快を感じることくらいありますよw
人間だもの みつを 印

ちょっとこんなアイデアを採用してみて。

不快な感情に翻弄されているってのは

荒れた海みたいなもの。
あなたは難破しそうだ!
沈没するぞ!
でも海中や海底では何が起こってる?
静かなもんだぜ。

人間のマインドもそうなんだよ。
で、その不快な感情を巻き起こしているのは ア ナ タ
あなたの考え方がその波を作ってる。

だから主導権はあなたにあるってこと、覚えてて。


私はそんなとき、

することをやめて その暴風雨を見る

ことにしてる。

見ると少し穏やかになる。

そして自分の中の穏やかさに沈潜する。


つまり

リラックスしてデフォルトの安らぎに戻る


すると

波を作ってた思考さえ方向を変える


嘘みたいに不快は消える

不快が消える?

はっきり言うとね、

じつはこれ、詐欺なんですわw


もともとないんだから。


だから不快がある?

これは詐欺


不快が消える?

これも詐欺w


詐欺ですよ詐欺w


セドナも
EFTも
感情ロケットも
ぜーんぶ詐欺w

その不快な感情はポーカーで言うブラフと同じだw

つまり

我々を脅かす「現実」は

最初からなかったのです。

しかし

勘違いしたままだと
心配から引き起こされた現実が
あたかも我々を圧倒しているように「見える」


ブラフ、こけおどしに翻弄されていたことが解る。
これがエゴシステムです。

本当の救いの瞬間とは

本当の救いの瞬間とは

「何から救われた」
(病気が治った、金をゲットした、問題が解決したetc)

ではなく

その問題を引き起こしていた「何か」
錯覚であり
最初からなかった

ということなんです。

それ以外、

条件付きの救い
(~したから~になった、~になったから~になった)
では心配事は消えません

不足感、心配、不安、恐れ、怒り、嫉妬、その他 感情的不快感。
それら全ては

「それは考え違い。あなた本来の状態から離れていますよ」

のサインです。

何故こんなサイン(感情)が湧くかというと
実際には<全面的充足の状態>にいるからです。

そこからズレるから違和感が生じるんです。

その違和感が<嫌な気分>の正体です。

そんなときは思考(意識)を微調整する。

気分(感情)が安定する考え方を採用する。

それらの感情と共に留まり、
じっくり味わうと
感情がメッセンジャーとしての役目を終える。

すると意識が自然に方向を変える。

これが「感情を感じる」やり方です。

その感情を認め、手放す

すると意識が変わる。

これは「リリーステクニック」を使った方法。

「それは嘘ですよ!」のシグナル

いずれにしても

それら
「不快な感情」を齎す思考、観念が
「錯誤、誤認」であり、
なんら不都合は存在していない

ことを暗示しているわけです。

つまり

虚構、錯覚、非存在なものを

<ある>と真に受けると

「違和感」が来るんです。


ゆえに不快な感情とは「それは嘘ですよ!」のシグナルです。

不快な感情は何故不快に感じるのか。

その不快感とは何か?

理屈ぬきに感じてみる

何が原因なのか、ではなく「ソレは何なのか」。


それを直視すると答えが出ます。

不快を体験すると
その不快を支える虚妄性が暴露される。

「それは嘘ですよ!」
の声を無視したり対抗したり抑圧すると

虚構、錯覚、非存在なものが<ある>現実を見ます。


で、

そら見たことか、
やはり不都合はあるのだ、
と言う認識をますます強めてしまう。

これが大規模に行われている錯覚の実態ですね。

物差しがあるから「ズレ」が起こる

物差しがあるから「ズレ」が起こる。
しかして

その物差しは外部から取り入れた「借り物である」
つまり

「こうあるべき」という観念である。
外部からの物差し、これが条件付けである、と。

いつでも迷ったら
思いをすっぱり捨てて
自分の内面に問いかけるといいですね☆

苦痛は全て錯覚

苦痛は全て錯覚です。

錯 覚 で す 。


ですからいくら苦しんでも大丈夫。
あなたは壊れも消えもしません。
傷さえ付きません。

だから安心して苦しんでいいんです。
安心して苦しむと
苦しみが苦しみではなくなります

あなたはただ
気に入らない状況のことを
「不足」と名づけているだけ。

未だかつてあなたは
不足など経験したことはなかった。
どこもなにも欠けてはいなかった。

これが真相ですよ。

あなたが不快に感じる思考は<嘘>だからです。
嘘ですよ嘘。

虚構です。

不足感を埋めようとする発想

不足感を埋めようとする発想
私たちの長年の考え癖ですから。
だからあまりそれを責めないでね。

かく言う私も不足感を埋めようと考える事はあります。
当たり前です(爆)

そのとき私はどう対処するか。


「不足感を埋めてもいいよ」と許可し
不足感を埋めようがどうしようが
<願いは叶ってもいいんだ>

この七章はそんな
もがきから解放されるように
構成されているんです。


だからあなたも。

はい!ご一緒に!

「不足感を埋めようがどうしようが
<願 い は 叶 っ て も い い ん だ>」


少しほっとしない?
このほっとすることこそ

最最最最最重要なんです。

「いま、ここ」

頭で考えれば考えるだけわからなくなります。


何をすればいいのか、
既に解っている状態

気付けばいいんです。
そのためには

「いま、ここ」に居て、
出来る事をやってみて

ください。
何か情報が来ます。

(前略)

今あることを疑いつつも、
そこから動けないで居る。

(中略)
それには先ず
「いま、ここ」気持ちの焦点を結んで
みてください。

迷ったら、「いま、ここ」です。

というかいつも「いま、ここ」ですよ。

そこにあなたの力の源泉がある。

逆に

「いま、ここ」以外に情報があり、そこが安住の地である、

なんて考えるとずっと迷います(;´∀`)私たちの

一番安全で確実な時間は「いま」であり

安全地帯は「ここ」です。

いまここを大切にしてください。

するとあなたの感情が自然に行くところへ導いてくれます


ザ・チケット
ザ・チケット

著者 108  ひゃくはち

電子書籍:作品紹介

なぜ、願望実現はむずかしいのか。
なぜ、幸せになるために苦労しないといけないのか。
なぜ、これらに関するあらゆる取り組みが、なかなかうまくいかないのか。

その答えは、実は意外なところにあります。

巷にあふれる願望実現法の、陥りやすい「盲点」。
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本書は、その秘密を解き明かすための引換券です。

願望実現と幸せに対する構造的解釈と、
それらを体験するための、たやすいメソッド。
そして、とても信じられない驚愕の真実が明かされる…。
全ての、幸せを求める人へのチケット。

■著者紹介

願望実現と幸せへの道を、求め続けて数十年。
あらゆる試行錯誤の末、たどり着いた結論は意外なものでした。
それは、本当に意外なところにあります。
どうぞ、みなさんもそれを手にしてください。
「こんなに簡単なことだったのか!」
あなたはショックを受けたあと、思わず笑い出してしまうでことでしょう。

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