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【資料】苦しいときに読むためのまとめ【中野真作】

苦しいときは、何か思い違いをしてるかもしれない。

何を思い出せばいいんだっけ?

というときのチェックリスト。

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苦しいときに読むためのまとめ

あなたは苦しんでいるその心と身体だけの存在ではない。
もっともっと大きな何か。

苦しくなったときは思考(ストーリー)から離れて
身体の感覚をありのまま感る。

あなたのことを責める他者は存在していない。
自分が自分を責めているだけ。

  →【資料】あなたが自分を否定している「鏡」【津留晃一】

あなたはなんでもやりたいことをやっていい。
できれば、身体を感じながら。

あなたの意思が宇宙の意識。
あなたがやりたくなることは宇宙がそれを必要としている。

起こることをありのまま受け入れる。
受け入れられないときは、抵抗していることにただ気づく。

身体の緊張に気づいたら、一度力を入れてから緩める。

死にたくなるときは、深い変容が起こりつあるとき。

人は信じられないくらい変わっていける。

生きることを真剣に考えすぎない。

考えないで感じる。

すべては夢。

誰もいないし、何も起こっていない。

世界の神秘に気づいておく。

生きることを楽しんでもいい。

それもまた過ぎ去る。

あなたは絶対に大丈夫。

出典
「私」という夢から覚めて、わたしを生きる
中野真作

ピンときたら、まずこれを読んでみたら。